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久しぶりに突っ込むのでスルーして。もうあまり哲学したくないのにアゲイン。

「逃げない」と言いながら
結構自分的タブーを自分でいっぱい作ったりしてて
例えば「死」という言葉はあまり使わないでおこうとか。
あまり軽々しく話題にしたくないし(できる話題だとは思ってないし)
過去に自分の中で散々葛藤して、向き合ってきたから
もう乗り越えたつもりでいる。
でもやっぱタブーにするって事は乗り越えていない。
というか、やっぱかっこよく語れるのってウソだと思う。
生きてる内は絶対誰だって不可能だ。
誰かの美談に酔って現実逃避しているだけ。
(その美談でさえきっとその本人が乗り越える為だけに発せられた
 自分への言葉なのかもしれない。)
それでもそれに向かっている現実は受け入れる事ができる。
それこそが真実だと思う。安易にそのものを定義するよりもリアル。
そして非常に困難な作業だと思う。何よりもつらい。

この数年、ブログ上で気持ちの整理を何度もつけてきたので
現時点での私の言葉は、その経過を経た後の産物だったりする訳だけど
わざわざ過去記事全部読み返す事なんて私でもやらないので
常に「初めまして!」も意識してないといけないと思うと
ここら辺で心の整理のまとめとして久しぶりに少し哲学してみたい。

最初に思いつくのが、俳優の緒方拳さんが亡くなる時に残された
「老いるとは病る事」という言葉。
これに大分励まされまして、そう思うと平等に与えられた
一日24時間の掛け算の人生の中で
私が同世代のちょっとした未来を歩いており
いつか普通の健康の人が追いついて来る日が来るのかなぁと。
そうやって一般論で片付けられるのは体調がいい時。
何でこんなに普通なのに、マジ熱くなってんだろって、すごく冷める時がある。
でも、体調が悪くなる時は文字にして説明する事さえつらい。心がイタイ。
痛み止めでいつの間にかケロっとなくなってたりするけど
それでも更に追い討ちをかけるのは
常に薬がないといけない体なのか、とかまで陥った時。
あー、書かせておくんなませ、と頭が暴走する
「死」とは何ぞや、とかかっこよく文字にしようとかする以前に
今を何とか乗り越えたい。
・・・と、ここまで書いて後悔する訳です。
3年前の状況の変化にひたすら怯えてた私がこの現状を読んだら
どんな気持ちになるだろうか、と考えると
デリートボタンをポチポチと押している。伝えられない。
でも今日は少し突っ込んで書きます。
ナーバスな時期の方、大変申し訳ありません。
(スルーしてウィンドウ閉じて下さい。)
何が難しいのかというと、その症状自体よりも
それがあったりなかったりして如何様にも受け取り方があるという事。
痛みがないから普通の人、痛みがあるから病気の人、というのではなくて
ある時とない時があってその生態が私、というのを受け入れるのは
自分自身でさえ混乱するし、近い人に伝えるのにも時間がかかる。
ましてやそれが社会的に、となってくると莫大な時間がかかる。
私がいつも「ゆっくり」とか「のんびり」とかいうのは
自分の体調の為でもあるけれども、余裕を持って欲しい
という訴えだったりします。慌てて答えを求めないで欲しい、と。
現時点で出された解りやすい答えは
その人だけのものであって共有されるものではない。
(そういう認識の元の共有ならあり得るけど)
人は弱いから、安心材料があるとそれに飛びつきたくなるのは解る。
それをあえて拒否する道を選ぶってのは
馬鹿馬鹿しくなるくらいマジな生き方。
それにもっと誇りをもっていい。私。がんばれ。

(映画のせいだとは言わないが)いろいろとありまして
今日の夕食の時も「信念がふらつきそうだ」と弱音を吐いておりました。
当たり前に不思議そうな顔をされたので何とか取り戻せたかな。
雑念に惑わされてもちゃんと戻って来れるのは
家族のおかげでこうやってブログに書き出す時間をもらえる事だったりする。
たぶん人によってその必要時間はまちまちだと思うけど
私は未だ迷いの中にあるんだと思う。もしかしたらずっといるのかもしれない。
でも時間はまだまだいっぱいある。ゆっくり、のんびりでいい。
病であろうとなかろうと皆それぞれの歩みをしていく。

私もその社会の一員である事は間違いようのない事実なのだから。








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生姜な季節の変わり目にやる気のメカニズムとか

今日は久しぶりに公園の散歩に行ってきました
紅葉の見頃というにはまだちょっと早い感じでしたが
気がつけば紫外線が少なくて快適になった分
昨日から寒さが本格的になってきてたみたいで
指先、足元が冷え冷えになっておりました
レイノー(血液循環の影響で指先が変色する症状)の季節到来!な感じで
手袋と厚手の靴下が必須な時期がやってきたようです
後、芯から暖めるにはやっぱり「生姜」!!!今年も早速常備。
冷蔵庫の中ではジンジャードリンクの原液とかまでスタンバっております。

今週はメンテナンス中心でした。
・・・っといってもまだまだ手がつけられていませんが
気が付いた事をピックアップして
それを箇条書きにし、やり終えた順に消していきます。
ちなみにWEB広告が切れてたりするので
それも張り替えなきゃいけないんですが
一昔前まではフリーなネットの広告が邪道なイメージもありましたけど
辺りを見渡すと、もうそんな事言ってられない時代のような気もしております。

ところで、先日届いた息子の教材の中で
親向けの特別付録が付いておりまして
それが「ハマる」状態の薦め的な話でした。
こうやっていろんな自分の事を「やらねば」状態にもっていって
実際達成していく事に充実感を感じる、それこそが「ハマる」
確かに楽しい。
どうして???

その付録の中での「ハマる」状態というのが

(月刊ポピー付録:親子で「ハマり脳」からの引用)
1.わくわく・どきどき(ストレス)

2.ほっ(安心)

3.やったぁ(快、報酬、御褒美)

4.またやりたい(記憶)


月刊ポピー:ヒゲおやじ先生の脳コラム

の繰り返しだそうで
この「ハマる」が繰り返されると「やる気」に繋がるとの事です。
三日坊主も何度も繰り返して10回三日坊主を繰り返すなら30日。
それだけ同じ事をやっていればきっと何か結果が出そう
で、このメカニズムに自分を当てはめた時
1.が「ブログ書きたいよー」のストレス。
2.が書き終えた後のほっ。
3.が。。。何だろう。
4.の「やりたい」よりも先にまたすぐにストレスの1.になってしまう。

・・・一生懸命考えたんですが。
確かにアフィリエイトとかものすごくモチベーションに繋がるんですが
本当に子供のお小遣いにもならない微々たるもので
それでもまた書きたい。皆に読んでもらえてる、と解っても
それに「感謝」以上何を求めるでもないので
やっぱりいつでも何で書くのかなーっとぐるぐる回ってしまいます。
最終的には「自分の記録を残す為」と言ってしまえば
とてもドラマチックな事実ではあるんですけど
かと言って常にそれだけかっこいい意味を見出しているか
と考えるとそうも思わない。

まぁ、誰かが一生懸命やっていれば私もやれる!とか
そういう気持ちでしょうか
(書きたいストレスを発散しているだけと言えばそれもまた事実・・・)
何だか解らないけどやってみたい、そういう事が実現できるのが
またネットの世界の魅力だったりします。





↓今年も引っ張り出しました
 もってるのは旧型ですがこっちは新型みたいです。



↓秋の夜長のDVD鑑賞。・・・というか
 明日返さなきゃいけないのでこれから見ようかと。
 レオの「シャッター アイランド」




ホントとウソ

泣くって素敵な事です
枯れる程泣くとそれだけで何となくすっきりする
・・・と思い出したのが自分の過去のエントリ。
酒と心
そうそう、泣いちゃえばいろんな事が回避できるものよ。
そうやって自分の書いたエントリを思い出して
読み返せるのってなんだか得した気分
もしかしたらそれが他の方も同じだったら
何かやりがいが湧き出てくる
ゆっくり、のんびりとこれからもやっていきたいなっ。
(私の場合突っ走ると痛みに鈍感になり、
 気がついたらまた入院とかなっていそうで。
 ・・・それ、もういや。ステロイドたくさん、もういや。
あ、大量のステロイド治療されている方、もう少しの辛抱です。。。)

そんな訳でまた自分の前回のエントリとか読んでみて
ホントとかウソとかなんぞやみたいな、改めて考えてみたりして、
ファンタジーが大好きなのでウソ上等!なんですが
それがホントかウソか判断するのは自分、みたいになったらどうしよう。

これは本当の話?
と聞きたくなるような美しい話ってたくさんあると思います。
それが本当であれば何と希望に満ちた世界なのだろう
と、明日への期待に胸を膨らませます
でも実際一歩外に出るとそんな美しい話そう簡単にある訳ではなく
どうしても色あせて見えそうになる程落ち込んでいる時は
躍起になって人を染めてみたり、見方を変えれば哀れみも感動とか
エゴイスティックな思い込みに終始させようとしているのに気がつきます。
先日もたまたまテレビ
過去のタレントグループが今どんな生活をしているかを追う
「ドキュメンタリー」番組を見ましたが
いかに過去の栄光と現在がかけ離れているかを
これでもかと見せ付けられた気がしました。
彼らはずっとバブルを嘆いていた。私も時代の犠牲者だと思った。その時は。
でもそのメンバーの1人は実に現実的で地に足をつけた言葉を発していた。
それにまた心を打たれ複雑な思いに少しだけ光を見た。
・・・でも、本当に全て時代のせいで
   この1人のメンバーだけが特殊だったんだろうか。

時間が経ってよくよく考えると
あれは「番組」だった訳です。ドキュメンタリーという名の。誰かが作った。
(何か日本語学習中みたいな言葉の綴り・・・。まぁいいや。)
彼らが実在している云々よりも
そういうストーリーに対して様々な選択肢があったという説明をされた訳で
それを見て、どう思いますか?というひとつの問いかけだったんではないかと。
あの後、
これをきっかけに彼らにもっと仕事が来るといいなぁなんて思ってましたが
(まぁその感想も決して間違ってはいない)
関係者でもない私が、無責任にそう思うのは如何に他人事かという事で
それよりも自分がどう感じて、
この感じ方を明日にどう活かしていこうと思うのか。
それが重要なんだと気が付きました

真偽がどうでもよくなった時でした。
いかにホントらしくウソをつくか。ウソをどう受け止めるか。
そのウソは本当に自分にとってのウソなのか。
私の場合反射的に答えを出そうとしてしまいますが
じっくりと考えて、何度も思い返して、何とか言葉にしてみました。
(なのでそのドキュメンタリーを見てすぐに書いたエントリも封印して
 こんな具合で取り上げてみる事になりました。)

ウソホントダイス25mm

ウソホントダイス25mm

価格:472円(税込、送料別)



↓おもしろ動画。私の運転中はこんな感じ。





チリ落盤事故のニュースから発信について考えた

新しく来たハンディ肩マッサージ器で
肩と首をもみもみしながらかちゃかちゃやっております
今日は気分がいいので洗濯したり片付けたりしながら
ネットでいろいろと最近のニュースを読んでました。
(いつも時間割を立てますが今日はやめました。

テレビをつけっぱなしにしていると
自然とニュースとか流れてきますが
私の場合海外ドラマとかPVばかりなので
ニュースは取りに行かないと知らない事ばかり
どこに取りに行くかなぁっと。
最近ブラウザのホームを変えたら相性が合わないらしく
全く解りにくくなっておりましてまた別のホームを探しておりますが
ネットワークの声から関連ニュースを探してみました。

気になったのがチリ落盤事故の被害者の救出についてのニュース。
最近、本当にテレビのニュースもネットもあまり使ってなかったので
どれだけ深刻だったのか、どれだけ奇跡的な事だったのか
全然身近に感じる事はできませんでしたが
↓この動画を見てはっとした事がありました。
チリ落盤事故、地下700メートルからのビデオレター
(Youtube リンク)
今だから安心して見ていられますが、きっと不安でいっぱいだったと思う。
映像はとても和やかに大丈夫そうに見えますが
どれだけみんなに心配をかけまいと、自分達を奮い立たせているのだろうか
と考えると、今朝の全員救出!のニュースは
本当にすごい事なんだと実感し
無事でご家族と再会できた奇跡に感慨深くなります。
CNN
チリ鉱山、最後の救急隊員も帰還 救出作業完了

それはそれで私が客観的に思った事。
ただこの事故を追っている期間が長かったので
(生存だけで感謝!しかないのに)
これを元に更にニュースが拡大して、
映画化の可能性だの、他企業からの引き抜きだの、
個人のプライベートな事などを
芸能人と似たような扱いで取り上げているのまであったりして、
そういうニュースまで拾ってしまいまた「あぁ」とため息をついてしまう。
「ワールド・トレード・センター」という映画を見て
何とも言えない気持ちになったのを思い出しましたが
エンタメとして普通に感動はしたものの
事実をありのまま伝えるって本当に難しい。
どんな風に感じなさい、と命じる事は誰にもできないと思うからこそ。

そういえば先日息子に読み聞かせした絵本「どうぶつしんぶん」の
編集長くまたさんによるはっかんのじ(発刊の辞)にてこんなのがありました。

1.ほんとうのことは、ほんとうのままに、みんなにしらせる。
2.うそのことは、うそらしく、みんなにしらせる。
3.ほんとでもないうそでもないことは、おもしろおかしく、みんなにしらせる。


私の解釈では事実とジョーク(ユーモア)とエンタメ。
1と2を組み合わせた3を伝えるとしたら
エンタメになるのかなぁ、とか思ってました。
日常の些細な発見や出来事が自分のニュースになる。
そういった感覚だけはいつでも磨いておきたい、なんて感じております。
(上記はっかんのじの結び。
 なお、みなさまのきんじょで、だいじけんがおこったときは、
 あわてずこっそりおしらせください。
 ・・・との事。)





↓ニュースを探していたらこういうの見つけました。
 Youtubeで新聞を読み上げている動画
 
 今日の産経新聞




↓本当に掴み揉みされている感じ。



↓オリバー・ストーンは「ウォール街(2)」の公開が控えてます。
 ゲッコーのマイケル・ダグラスの体調が気になるところ・・・。
ウォール・ストリート公式HP

10/6(9/29採血分)検査結果

今朝からなんか調子が良く
やりたいなぁと思ってた家事がさくさく済んで
なんだかちょっとご機嫌です
このところずっと頭が重いの、肩が痛いの、
しんどさばかりが重なってたので
現実逃避するのに一生懸命だったんですが
そうじゃない日は気の持ち方が格段に違います

そして昨日は診察の日でした
今回大分体調が悪かったので覚悟していたんですが
なんと抗ds-DNA抗体が前回の113から105へ
とまたまた減少でステロイド減量へまた一歩近付いた気がします。
(最近その他の数値の記録を省きすぎだ
 けど本当にほとんど変化なく現状維持なので・・・。平和。平和。)
こうなってくると、こうだったからあぁ、こう、とか考えるのも
やっぱ無意味だなぁと感じる訳で(この病の難しさを実感する訳で)
とにかく前進あるのみだと、これから続く長い人生の事を思うと
感極まってくるものもあり、ちょっと診察中に目頭を熱くしてしまったりで
前々から解っている性格ではあるんですが
いちいち「数値」に反応せずにはいられなく
知ってしまうからには良くあって欲しいと願うもので
知らなければ知らないで気にしなくていい(心労を感じなくて済む)ものを
そうやって自己管理していくのは
やっぱ現実を直視してこそだという思いもあり、この葛藤がまた複雑です
突き詰めると「赤点はとりたくない」とかそんなレベル。
どうにかなるものとならないものの違いは十分解ってるつもりなんですが
ゆっくりゆっくり慣れていくしかないですね。
まだ患者歴3年目。慌てずのんびりいきたいものです

ところで度々読んでおりました
NIKKEI WEB版の「患者は働く」の特集が先月終了しましたが
(お、シーズン2も始まっているようです。
「私も前向きに働きたい」「読者の励みに」 読者投稿と連載舞台裏

その中で印象に残ったのが
マイホーム購入でぶつかった大きな壁 クローン病(5)篠崎浩治さん(49)
の記事でした。

↓その篠崎浩治さんのお言葉。抜粋。(住宅ローンについて)
 決め手は直近10年間入院せずに安定した状態を保てた、
 という病歴と各種検査をやり直して基準をクリアしたことだと思います。
 在宅経管栄養と食事制限をきちんと守り、何とか手術まではせずに
 頑張ってきたことが保険会社に認めていただけたのでしょう。
 もちろん、主治医の先生、上司・同僚、銀行の方までもが
 尽力して下さったことが大きな助けとなったのは言うまでもありません。
 自分は色々な人に支えられて生きている、と感謝でいっぱいです。


治らなくても維持さえきちんとできていれば何とかなる。
・・・そんな勇気をもらえたような記事でした
その他にも様々な視点から患者さんご本人が語っていらっしゃいますが
患者本人が他者のフィルターを通さずにダイレクトに話す
という事に意味があるのかなぁと思っています。
ネガティブになりがちな先入観だけだった今までの価値観を越えて
現実をしっかりと受け入れ、それをどう伝えていけばいいのか、
それぞれが考え出した「自分の言葉」にはものすごい重みを感じました。

そして「自分は色々な人に支えられて生きている」という感謝の言葉は
本当に身に染みます
見守って支えてもらってる気持ちの方を向いて
たまに弱音を吐きながらも、信じてもらえてる気持ちに応えられるように
しっかりと、ゆっくりと、歩いていきたいと思う今日この頃です



↓ゆずの芳醇な香りとピリッと辛い唐辛子で作った新感覚のゆず胡椒です。
 ・・・との事。うまそう。




↓そろそろレンタル開始
 それぞれの個性的なキャラクターが際立つSATCの最終回では
 涙しながら拍手喝采してました。・・・って映画の「1」もまだ見てない!
 →SATC2公式HP





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