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今年をざっくり振り返る

年末は何だかんだと忙しくなります。
いや、実際は「忙しい」と言っているだけで
何も手についてないもんだったりするんですが・・・
体調は脳内体調率計80%前後なんで
まぁまぁ良い方です

んで、今日のトピック。
先日見つけたジュリアン・レノン(ビートルズのジョン・レノンの息子)の記事で
(→BARKSジュリアン・レノン「父をようやく許すことができた」←)
ある名曲の元になった方に触れていました。
今年お亡くなりになったその方の存在が
彼自身の心が前進するきっかけになった
という内容でしたが
ここで気になったのが「ルーパス」。
そろそろ日本でもカタカナ表記を「ループス」で統一してもいいんではないか。
ネットで検索してヒットする単語としては圧倒的に「ループス」が多い。
ただでさえかのポップスターの件で
今年はかなり認知されるようになったはずなのに
マスコミもこの辺り慎重に調べてから記事にして頂いて
もう少し認知を広げる事(特に富裕層に)を意識してもらいたい。
(って私も一般の方だったらそこまで神経質にはならないはず、
 という理解はあるけど)

こんな事を悶々と感じながら検索しててヒットしたのが
超久しぶりに参照したwikiの「全身性エリテマトーデス」のページ。
かなり更新されている気がします。やはり今年の影響でしょうか!!

↓この文言は前はあったかなぁ。(忘れてるだけかも・・・)
 また、近年は自己幹細胞の移植による治療法が研究されており、
 さらにヒトゲノムの解読により新たな治療法の研究が加速している。
 全身性エリトマトーデスに係る治療法は
 今まさにブレークスルーしつつある段階との指摘もある。

(wikiの信憑性自体が疑わしくなっている昨今なので
 あえてリンクはつけないですが
 良い事だけはお伝えしたいと思います。)
ブレイクスルー!!!
只今夫とゆいどんはドライブスルーで朝食買出し中~!

・・・そんな訳で慌しい年末。
先日のクリスマスでは配送業者の手違いで
ゆいどんのプレゼントが届かない!というハプニングもあり
みんな大変だよなぁ~なんて同情したりしてましたが
(結局夜の8時頃の黒い猫に乗った緑のサンタクロース
 非常に恐縮しながらドアの前に立っておりました。。。)
先日読んだ雑誌がネット通販の特集をしてた通り
(過去記事→未来はきっと治る病に!今出来る事は可能な限り悪化を防ぐ事!←)
未来はモノを売るなら絶対にネットは避けて通れない道だし
世代交代が進めば進むほどリアルと逆転するくらい
ネット店舗は存在価値を高めていくと思います
そうなると、一層需要が高まるのが配送業者。
働いていた頃はCD1枚の紛失なんてざらにありましたが
「荷物が小さいので・・・」
の一言で言い訳が済まされておりました。
でも、きっともうそんな寝ぼけた事言ってられない日が来る!(来ている?)
大きいのも小さいのも確実に届けられる精密性に誠心誠意で向かい合って、
且つ迅速にお願いしたい
働いている方もかなりの労働負担になるので
価格ではなく質で勝負して欲しいなぁと思います。
あまり低価格にこだわり過ぎると不景気が長引くツケが
結局個々人に返ってくるとは言われているんで
私もスーパーでは国産を選ぶよう心がけ中です
・・・って差額よりキモチの問題よね。

今年をざっくり(かなりざっくり)と振り返ったところで
年内の更新がこれで最後になりそうな気配ですが
インフルなんぞに負けぬよう私も注意して年越ししたいと思います。
来年も元気にのんびりがんばりましょう!
これからもどうぞよろしくお願い致します。


↓The Beatles/Lucy In The Sky With Diamonds
 今年を代表する一部の芸能人並みにキテル感じもしないでもないですが
 子どものファンタジーワールドを思えば天才的な想像力を感じます。


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「医学と芸術展」に行ってきました

昨日は久しぶりに弟と会いながら
六本木森美術館で開催されている
「医学と芸術展」に行って来ました
(→医学と芸術展 生命と愛の未来を探る~ダ・ヴィンチ、応挙、デミアン・ハースト←)
---------------
<概要>
第一部 身体の発見
人間がどのように身体のメカニズムと
その内部に広がる世界を発見してきたのか、
その科学的探究の軌跡と成果を
多数の歴史的遺物によってたどり、紹介します。

第二部 病と死との戦い
人間が老いや病、そして死をどのようなものと捉え、
またそれに対して、いかに抗ってきたのかを紹介します。
医学、薬学、生命科学の発展の歴史だけでなく、
老いや病、生と死についての様々なイメージが登場します。

第三部 永遠の生と愛に向かって
最先端のバイオテクノロジーやサイバネティクス、そして脳科学などに基づき、
人間はなぜ生と死の反復である生殖を続けるのか、
人間の生きる目的や未来を読み解くことは可能なのか、
そして生命とは何であるのかを、医学資料やアート作品を通して考察します。
---------------


医学をこれだけ細かく分類して
アート作品として世に発する活動をしている人にまず驚き
「第一部 身体の発見」は
人体を最初に解明しようとした謎に心血を注いだ情熱を、
「第三部 永遠の生と愛に向かって」は
クローンなどの現代科学の分野に入ってきていて
そこもまた未知なる世界への情熱を感じました。

しかし「第二部 病と死との戦い」の捉え方が一番難しい。
誰もが「生」を現在進行形の中
このテーマをどう訴えていくのか
どんな捉え方でもできそうな展示物ばかりでした。
その中でも一番強烈に揺れ動いたのが
同じアングルで撮った同じ人の2枚の大きな顔写真達。
その2枚の違いとは
目が開いているものと閉じているものでしたが
開いているのが生きていた時の顔
閉じているのがお亡くなりになった時の顔
だそうで、事前に了承を得て写真を撮らせてもらった
という解説がありました。
同じような写真であるにも関わらず
目が確かに生きているのと眠っているだけではない写真。
その違いがはっきりと滲み出てきて
その「アート」自体が訴えたいものはよく解りましたが
それを「アート」として受け入れるには
あまりにも心が痛く涙が溢れてきそうになりました。
その中の一部、
愛くるしい瞳が印象的な小さな赤ちゃんの2枚の写真。
その子の名前は、産声の様子は、
最初に握ってくれた指は、初めて抱いた匂いは・・・
想いが募る程
なんて残酷な展示なんだろうという気持ちで胸がいっぱいになり
その時はその場をすぐに立ち去りましたが
ここまで心を突き動かすインパクトをもたらものこそ
実は「アート」たるものなのか。。。

最後辺りで展示されていた
芸術の為に科学技術で蛍光に光るウサギを誕生させた行為が
やりすぎと批判されたのと同じように
自分自身で判断する境界線を
しっかりと確立しなくてはならないのかもしれません
常に葛藤の中から作品を生み出す芸術家達の志も
感じてしまいました。

蛍光に光る ウサギ
<参考>作品をモチーフにしたグッズより

「医学」と「芸術」という意外な組み合わせに
ただ興味本位で足を運んでみたんですが
様々な角度から
いろんな事を考えさせられた展覧会でした
来年2月いっぱいまで開催中との事です。


↓最後の方の展示だったので見れなかったアイデア作品。
 「不平の合唱団」。
 日常の不平不満を合唱する事で
 マイナスのエネルギーをプラスのエネルギーに変える活動。
 私的見所は人前でストレスを吐き出すだけで
 いつの間にか笑顔になっているところ。。。
 作ってない方の方が笑えます。
 フィンランドのアーティストが生み出したこの作品は
 百薬の長たる「笑顔」を世界に広げているようです。
 (→公式サイトComplaints Choirs Worldwide←)




↓老いたスーパーマン達が暮らす老人ホームの作品が強烈だった
 ジル・バルビエの作品集
Gilles BarbierGilles Barbier
(2006/09/15)
Gilles Barbier

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病気経験者のデータベース化の動き

昨日ラジオから東京大空襲を経験された方の
インタビューが流れてきました。
DJの方は「まさしく生き証人」とおっしゃっていましたが
確かに音声だけでこれだけ痛切に想いが伝わってくる程
心に衝撃を与える経験を語れるというのは
貴重な存在だと思います。
同時に思い出したのが
単発バイトをしていた当時
たまたま一緒だった方と食事をしていたら
阪神大震災を経験した事がある、という話になりました。
まさかこの地域だけの出来事とは信じられず
いわゆる「『ノストラダムスの大予言』が起こった」
と瞬時に思ったらしく
「これが世界の終わりなんだ、と思った」
と言っていたのが非常に印象的でした。

第三者や文字などで間接的に伝わるよりも
経験した生身の人間が話す、というのは
何よりも説得力があります。
そして語るべき、残されるべき経験談というのも
あって然るべき出来事が世の中にはたくさんあると思います。

ところで先日ニュースの記事から
こんなサイトに出会いました。
(j-castニュース→がん体験者の「語り」を集めたサイトを開設

そこには患者にしか語れない言葉がある
健康と病いの語り ディペックス・ジャパン(←リンク)

プレオープンで来年の春頃正式稼動するらしく
現在は「がん」に特化しているようです。
こういう病気経験者のデータベース化の動きには
毎度困惑してしまいます。
イギリスではうまくいっているようですが
日本ではどうだろう。
患者当事者と、それ以外の人との溝は
絶対に埋まらないと考えるのは私だけでしょうか。
先に例をあげた被災された方々の話も
過去の歴史を記録していく上で
語り部はいなくてはならないと思いますが
同じ想いを経験する事は絶対にできず
他人事である事実からは逃れようがない。
そしてその被災による「傷」が未だ深い方がいるのと同じように
病気もその種類によっては一生涯患わなければならず
一時期のハプニングではない場合もある訳です。
いつまで経っても過去のものとして
晴れ晴れと生身の言葉では話せない。
常に穏やかな戦闘態勢。

数人の著名人がこのサイトを応援してますが
やっぱりイマイチしっくりいかず
かろうじて養老孟司さんの(著書「バカの壁」は痛快でした!)
 現代の医療では、病気という状態が、病気という定義のもとで、
 ある「決まった」状態にされてしまいます。
 そこからは、さまざまな個人の具体的な問題や、
 それぞれの人が感じている感覚的なことがらが、
 落っこちてしまう傾向があります。
 病気の問題は病気だけではない。
 その人の人生です。
 そもそも人生は、他人では代わりができません。

 (→参照ページリンク←)
といった一歩引いた感じのコメントだけが
何となく解る気がして
それだけに期待を寄せた場合
そのサイトはあくまでも医学的な位置づけ(医者側)であって
患者本人、もしくはその家族が
心の拠り所として参照するには
あらゆる誤解が生じるだろう
という不安が過ぎります。

患者とそうでない側の歩みよりは
あえて大規模に展開するのではなく
もっとゆっくりと自然発生的であってもいい。
日本人にはまだ自分の生死を直視(達観)して
自分の命を如何なる形でも世に還元しようという精神は
まだまだ希薄なのが大多数ではないかと思っています。
しかし『デリケートな話題』といつまでもタブー視してられないので
そうでない方が進めていくのは異論はありません。
いずれにせよ、何か新しい事をやりだそうとすると
いつでも不安はあるので
私もその変化を受け入れられずにいる一人という事でしょうか。


「病院語」がわかる本―お医者さんの常識と患者さんの思い込みには、こんなに大きな溝があった「病院語」がわかる本―お医者さんの常識と患者さんの思い込みには、こんなに大きな溝があった
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↓医者はあまりにも人情的過ぎると心労が耐えないと思いますが
 少しずつ歩み寄って人生の処方箋を頂けるようになれば
 本当に理想的だと思います。
 <参考>
 長尾クリニック院長 長尾和宏先生の
 ドクター長尾和宏ブログ

SLEの一日の始まりを小説風に

目が覚めた瞬間に天井を見つめる。
今日の体調はどうだ?
しばらく動かずに体に問いかけてみる。
頭痛は?しない。
肩は?痛くない。
腰は?足は?背中の鈍痛はどうだ?
どうやら思ってたよりも重くなさそうだ。
ゆっくりと体を持ち上げる。
若干何かがのしかかってるようなだるさはあるものの
その何かは案外軽い。
立ち上がり寝床から出てカーテンを開ける。
外は久しぶりの快晴。
燦燦と降り注ぐ紫外線に手をかざしながら
外側のレースのカーテンは閉めたまま
その隙間から漏れる光が目に飛び込んでも
頭痛に響かないのを確認して
今日の調子は良さそうだ、とやっとで実感する。
脳内体調率計は75%くらいか。
何とか低調期から持ち直したのかもしれない。
ほっと一息ついて子どもの寝顔を眺める。。。。


・・・っとちょっと斜に構えてみました
疑似体験というには大げさだけど
毎日自分を試すような朝って本当につらい
でも鎮痛剤いらずの日って言葉にならない程素晴らしいです
そして現実は子どもに起こされてるので
寝顔を眺める事はほとんどありませーん。
「起きてよ~」(ゆする)
「ん?あぁ・・・」(布団にもぐる)
「起きてー」(布団をはがされて殴られる)
「いてっ!!・・・はいはい・・・」(もそもそ起き上がる)←3回目くらいで



↓昨日気になったニュース
(産経ニュース)
沖縄に「カジノを」 亀井静香金融相
この人の党の元党首って普通に多数決で落選していたはず。
なんか最近余計な事しゃべりすぎな印象


↓「朝」と「ネコ」で検索した動画。
 部屋がモデルルームみたいでかわいい!



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体が頭に追いつかない日

「定期的に更新する
と自信満々に宣言しといて
なかなか更新されないブログがある場合。
それも最後の記録が落ち込んだままだと
おいおい、大丈夫かよ
と突っ込みを入れたくなります。
私がブログを拝見させて頂いて
そんな事があった時
人一倍心配性なので余計な心配してしまう
・・・すみません
もしこっちのブログがなかなか更新されない場合
別のブログの更新で一応無事なのは解ると思いますので
もしよろしければ育児ブログ
そのうち、きっと
も見てやって頂けると幸いです。

そんな訳でこのところ調子が優れず
頭痛やら背中の痛みやら
いつもの悩ましい鈍痛があり
分厚く長い毛布が絡まってなかなかとれない
寝相の悪い朝を迎えるような毎日です。
今のところ「一人入院生活再現」を目標としてまして
規則的な食生活と
寝たければ寝る、ができる生活を
何日か続ければ
いつの間にか治るんではないかと目論んでますが
体調が悪くなるとなかなか寝付けなくなるんですね。
薬の効かないその鈍痛に加えて動悸とかほてりとか
訳が解らないうちに汗ばんできて
気にする程寝付けなくなるのは解っているので
そんな状態をシカトしたまま目を瞑りますが・・・


寝れるかー!!!
と、がばっと起きたら
1時間くらい余裕で過ぎてたりしてまして
翌日のゆいどんの世話とか考えてたら焦るばかり。
ここのところ保育園でない日は
私、パジャマデーで
ゆいどんにだだをこねられながら
無理やり横になってます。
子どもの為にも親が寝てばかりの姿はよろしくないですな。
そろそろこの状態が2週間になろうとしているので
早く落ち着いて欲しいなぁなんて思ってます。

今日は本当はITニュースの
マードック氏にグーグルが譲歩 「ネットのルール」はどう変わる
を勉強する予定でしたが既に疲れてきました。
午後はゆっくりしたいと思います
ちなみにその記事によると
検索システムの収益化の状態に変化がありそうで
個人ブログ側は検索結果としてヒットする為の新たな方法を
模索しなければならなそうな気配
ネット上における「無料」の概念と
そこに氾濫するコピペだけの無駄なウェブページの存在を
どうにか覆したい側(質の高いジャーナリズムを提供したい側)も
様々な手段を講じています。
無駄と思われないように
いつでも自分の言葉を探していきたいです
興味深い記事なので是非ご一読を。

・・・ってやっぱ長くなるし。
今日は終わり。



↓マードックさんの「ニューズ・コーポレーション」って何???
 コレ?あ、映画「アバター」の予告編がある~
 News Corporation


↓体調を崩す程暴走しない為の覚書。
 いつかサイトの横に常設させておこう
 米国で著名ブロガー死亡相次ぐ 日本でも「ドクターストップ」発生




★送料無料★~ヌックミィ同様の袖つきブランケット!~袖付きすっぽりブランケット



↓<参考>なんか異様な感じが微笑ましい
 映画館でこういうじいさんばあさん見かけたらどうリアクションしよう・・
メインページ作りました!
ご訪問ありがとうございます。
Gucko'sIndexes 情熱ダイナー
をブックマーク頂けましたら幸いです。(_ _)
これからもどうぞよろしくお願いします。
Julian Lennon&James Scott Cook/Lucy
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体調の変化とうまく付き合いながら、楽しい仕事と育児を模索する30代ママです。
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同時進行中!育児日記・ライフワークブログは
こちら→「そのうち、きっと。」

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