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あるのかないのか解らない自然と共存できる「特効薬」を探して。電気の未来。

先日久しぶりに少しだけ公園を歩いてきました。
その日のわさわさと木立が揺れる南南西の風は
荒波の音にも似ていそうな程の強風でしたが
それこそが「自然」なんだと実感しておりました。

このところ原発の事がいつでも脳裏をかすり
自然との共存についてよく思います。
公園の砂場にシートがしてある地区がある福島の事を思うと
子供の事を最優先で考えれば
私だったら今でもそこに住んでいるかどうか解らないと
いつも思いますが、当事者であればその判断はどこでするのか
範囲が広がらないだけ、やはり少し傍観者な立場である事が
声のトーンを落としてしまいます。

そうやって身近な問題であると考える程に
この何とも進捗が見えない今の情勢に
やきもきしたりするもんですが、「特効薬」が見つからない以上
今、がんばろうとする力を応援するしかない。
例えば数十年前の経済成長期では
排気の点で自然に優しい原子力が
「特効薬」になっていたんではないかと推測しております。
電気の普及が敗戦の現実を覆す豊かさの象徴として。
大分前に地図風の世界の夜の写真を見ましたが
日本が他の国に比べてどこかしこ明るかったのは
電力の供給が隅々まで行き渡っていたからだったんだ
と最近初めて気が付きました。
餓えを知らない今の世代が受けている恩恵を実感します。
しかしまた別の見方をすると地震大国にある原発と
そうでない国にある原発は
違うもののように思えてなりません。

初めて福島の原発の爆発を見た時に
揺れでダメージを受けたんだと思いました。
でもよくよく話を聞いてみると
津波で電気系統が水浸しになり冷却機能が停止した事によって
徐々に内部に影響が出てきた結果だと解り
段階的に連続して何号機にも事象が及んだ事にも合点がいき
その時問題は津波だったんだ、と思いました。
揺れそのものに対する耐震性には問題なかったんだと。
何重にも保護されていて
今となってはその性能は優れていたのかもしれない、とも思います。
だけど内部の映像もやっとでロボットが撮影できた段階で
どの程度の耐震性であったか、証明されるのはこれからで
もしかしたらそれも既に明確に言及できる程の形はとどめてないかもしれない。
あらゆる原発が耐震性を考慮していると信じてますが
震源地から大分離れた震度6でも相当恐ろしくシェイクされました。
例えば浜岡原発が直下でがくん、と体が浮くような揺れをしても
絶対に壊れないと誰が言い切れるんだろう。

今すぐに現代の「特効薬」を出す事は難しいとは思いますが
それをみんなで探すところから初めてもいいのではないかと思います。
まだ見てはいないですが映画「ミツバチの羽音と地球の回転」では
「電気を選ぶ」という目からうろこの視点で
今後の可能性を提案しているようです。


映画『ミツバチの羽音と地球の回転』公式HP

↓映画『ミツバチの羽音と地球の回転』予告編


シネマトゥデイ
原発に代わる自然エネルギーの提案映画『ミツバチの羽音と地球の回転』が連日立ち見の大盛況!レイトショーも緊急決定!

ケータイのソーラー充電池くらいしか活用できない身なので
何とか専門家の方々にお願いしたい、と思っているところ
近所のショッピングセンターや電気屋さんでは
早速ソーラーシステムが大々的に販売されてきているのが目に付きました。
ソーラー以外にもいろいろあるようなので
時間のある限り調べていきたいと思っております。

↓「家」ブログで地震対策研究中です。
そのうち、きっと

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とりあえず浜岡原発は止めなきゃいかん。原発の必要性そのものの問題は置いといたとしても。

このブログを始めたきっかけのひとつは
様々な情報が溢れかえる中
どうやって自分なりに病気を受け入れて
どうやって前向きにやっていけるか
人それぞれやり方が違うからこそ
自分が一番生きやすい方法を探してみようと思った事です。

ある時は患者さん本人が綴っているものを読んで。
今思えば愚痴まじりであっただろう事は大分理解できますが
初めて接したらそれが全て真実と思ってしまい怖くなりました。
ある時は医学的解説を読んで。
辞書を引いているような説明の仕方に困惑し、
患者が置いてけぼりにされているように思いました。
ある時は患者のご家族が綴っているものを読んで。
我が身の事のように大変なご苦労をされているのはよく解りましたが
痛いとか苦しいとか、悩んで落ち込むとかは本人の感覚なので
そこまで患者側が配慮しようとなると
周りに与えている影響に罪悪感を感じてつらくなりそうでした。
でもこれだけたくさんあるからこそ真実も相当ある訳で
画一的なものを真実と信じ込まされる方の危険性を感じたのも事実です。
その中からどのように受け止めて解釈していけばいいのか
ブログを書き続ける事は
思考トレーニングの積み重ねのように思います。

今回今までとは質の違う不安と直面している内に
自分だけの問題としてとらえる事と全体の問題としてとらえる事で
不安の共有の仕方にどれくらいの責任が伴なうのか相当考えておりますが
病気の事についてブログを書いている間も
不安を煽る側にはなりたくない、と思いながらも
ネットならではの割り切り方をそれなりに学んできたとも思います。

・・・と、言うくらい「情報は自分で選ぶもの」と主張した上で
今回言いたいのは
最近読んでしまった本の事で
浜岡原発は早急に止めてくれ、と心底思っております。
大地震の経験のインパクトが強すぎて
ちょっと地震の事を調べている内に
繰り返される規則性みたいなのにかなり信憑性を感じ、
恐らく学問的にもこの辺りの歴史的根拠が一番有力だと思うんですが
調べる程東海地震説に相当の危機感を感じてきてます。

ただ、現実的に考えると、原発の歴史というのもあるもので
先日見た「チャイナ・シンドローム」という映画では
原発の設計ミスから起こる原発事故の危険性について
原発と共に生きて、原発を愛した名優ジャック・レモン演じる一作業員が
命をかけて狂気的に訴えておりましたが
きっとそれくらい、ジレンマを抱えて
現状に対峙している状況もあるのかもしれません。
だけど、どこにでもいつでも起こりうる可能性があり
そしてそれが一番高い事が既にずっと言われ続けているものに対して
現状を経験してまでも何も変わらずにいられるというのは
逆にそれこそが「狂気」に思えなくもない心境です。

ここ数日何度も考えて考えて考えて考えておりました。
今こう言っている事がいつか「やっぱり気が変わりました」
と言える事が私自身の一番の願いです。
でもどうしてもそう言えずにいる、今の気持ちを書きました。




チャイナ・シンドローム コレクターズ・エディション [DVD]チャイナ・シンドローム コレクターズ・エディション [DVD]
(2010/09/22)
ジェーン・フォンダ、ジャック・レモン 他

商品詳細を見る



今後は電気の需要を考え直して代替できるもので
それなりの豊かさを維持できるように
みんなで考えていかないといけないです。
(例えば海外の映画とかで紹介される日本は
 とにかくピカピカ、チカチカ、ピコピコ。
 ゲームセンターで低い小型の
 子供用のメダルゲームが置かれている状況に
 首をかしげる事が多いです。)


チリ落盤事故のニュースから発信について考えた

新しく来たハンディ肩マッサージ器で
肩と首をもみもみしながらかちゃかちゃやっております
今日は気分がいいので洗濯したり片付けたりしながら
ネットでいろいろと最近のニュースを読んでました。
(いつも時間割を立てますが今日はやめました。

テレビをつけっぱなしにしていると
自然とニュースとか流れてきますが
私の場合海外ドラマとかPVばかりなので
ニュースは取りに行かないと知らない事ばかり
どこに取りに行くかなぁっと。
最近ブラウザのホームを変えたら相性が合わないらしく
全く解りにくくなっておりましてまた別のホームを探しておりますが
ネットワークの声から関連ニュースを探してみました。

気になったのがチリ落盤事故の被害者の救出についてのニュース。
最近、本当にテレビのニュースもネットもあまり使ってなかったので
どれだけ深刻だったのか、どれだけ奇跡的な事だったのか
全然身近に感じる事はできませんでしたが
↓この動画を見てはっとした事がありました。
チリ落盤事故、地下700メートルからのビデオレター
(Youtube リンク)
今だから安心して見ていられますが、きっと不安でいっぱいだったと思う。
映像はとても和やかに大丈夫そうに見えますが
どれだけみんなに心配をかけまいと、自分達を奮い立たせているのだろうか
と考えると、今朝の全員救出!のニュースは
本当にすごい事なんだと実感し
無事でご家族と再会できた奇跡に感慨深くなります。
CNN
チリ鉱山、最後の救急隊員も帰還 救出作業完了

それはそれで私が客観的に思った事。
ただこの事故を追っている期間が長かったので
(生存だけで感謝!しかないのに)
これを元に更にニュースが拡大して、
映画化の可能性だの、他企業からの引き抜きだの、
個人のプライベートな事などを
芸能人と似たような扱いで取り上げているのまであったりして、
そういうニュースまで拾ってしまいまた「あぁ」とため息をついてしまう。
「ワールド・トレード・センター」という映画を見て
何とも言えない気持ちになったのを思い出しましたが
エンタメとして普通に感動はしたものの
事実をありのまま伝えるって本当に難しい。
どんな風に感じなさい、と命じる事は誰にもできないと思うからこそ。

そういえば先日息子に読み聞かせした絵本「どうぶつしんぶん」の
編集長くまたさんによるはっかんのじ(発刊の辞)にてこんなのがありました。

1.ほんとうのことは、ほんとうのままに、みんなにしらせる。
2.うそのことは、うそらしく、みんなにしらせる。
3.ほんとでもないうそでもないことは、おもしろおかしく、みんなにしらせる。


私の解釈では事実とジョーク(ユーモア)とエンタメ。
1と2を組み合わせた3を伝えるとしたら
エンタメになるのかなぁ、とか思ってました。
日常の些細な発見や出来事が自分のニュースになる。
そういった感覚だけはいつでも磨いておきたい、なんて感じております。
(上記はっかんのじの結び。
 なお、みなさまのきんじょで、だいじけんがおこったときは、
 あわてずこっそりおしらせください。
 ・・・との事。)





↓ニュースを探していたらこういうの見つけました。
 Youtubeで新聞を読み上げている動画
 
 今日の産経新聞




↓本当に掴み揉みされている感じ。



↓オリバー・ストーンは「ウォール街(2)」の公開が控えてます。
 ゲッコーのマイケル・ダグラスの体調が気になるところ・・・。
ウォール・ストリート公式HP

「TOY STORY3」を見に行く前に投票に行く予定を立てた

先日買った映画の前売りチケット。
「TOY STORY3」が今週末から公開されます
早々に見に行ってこようかと思ってますが
今週末と言えば選挙があるので、その帰りにでも、と
そこで民放をあまり見ないのでネットで偶然みつけたんですがコレ。

↓ほどほどじゃだめだとの力説。


なんだか「のんびりがんばる」を挑発しているようで
ちょっと気になるセリフですが
一生懸命がんばっていこう、というのは
健康な人だったら当然お願いしたいところかもしれないです。
私もほどほどなところを一生懸命になる為に必死です。

私自身の目標(私のロマン)を考えた時に
世界で有名になるとかそりゃもちろんかっこいいですが
正直それはそれで結構大変じゃないかとも思う。
不相応ってのが(生まれつき?)あるような気がするので
私には関係ない話ですが、あえて目標を立てるなら
青色申告して自分自身が労働した収入から
税金を払えるようになるとかっこいいな
なんて考えてました。
という事でとりあえず寄付控除ってどんなだろうとググってみた。

オンライン寄付サイト
寄付金控除

最近幼稚園に寄付したけどもちろんそれは控除じゃないなぁ。
かなり限定的に控除対象団体が絞られてるんで
あまり活用性がなさそうなんだけど
必要経費っぽく寄付できたらもっと寄付文化が発展するのかなぁ。
そうなると何か最近ものすごく斜めに見てしまうひねくれど120%なので
クリーンに腹黒い団体とかたくさんでてきそうに感じる
それよりも税金払ったところでちゃんと還元される用途で使ってくれるか心配。

そんな訳であまりよく知らない政治の世界へ
小学生の質問コーナーっぽく。。。
あまくだりってなんですか?

私が受けてきた教育のイメージでは
働いた分の収入を生活の糧にする。
働くとは、相手が欲しいものを売ってお互いWINWINで成り立つ
労働の形。雇用主が何を人々が求めているかを打ち出して
何かしら商品化し、それを売って感謝(尊敬)の気持ちを交換する
その見えない「気持ち」が
お金になって交換されている、という認識です。
それをあまくだりとされる方々で置き換えると
せっかく人々の為になるキャリア(経験)お持ちなのに
それを活かさずしてご隠居されちゃもったいないから
別の組織で力を存分に発揮してください。それなりの高額報酬ですよ、と
税金を使っている以上、それが民意だという事になっている。
本当にそれがより多くの人の為になるのならあってもいいとは思うけど
高額である必要性はどこにあるんだろう。
もう余生の段階まできたら後はどれだけ悔いなく
幸せを感じられるように生きるかじゃなかろうか。
墓の中に紙幣をいっぱい詰め込んだ壷を一緒に埋葬してもらいたいのかな。
・・・全くの想像の世界ですが
無駄にあまくだりに流れるんではなく
やっぱり子供の為とか福祉に使って欲しいな。
ごく小さな地域ごとに自然冒険チームとか作ってもらって
無料で月1回とか子供達を集めて自然体験させてあげる、
そんなのやって欲しいなぁ。
今はそういのも企業まかせ(有料)で
余裕のある家の子はいろんな経験ができるけど
余裕のない家の子はそれができないまま近所でたむろして
せっかくの時間を持て余したりしている。
何とか館とか建物作るより
直にティーチングして連れてってくれるチームを養成して欲しい

そういうのを具体的に考えたところで
何か反映されるのだろうか。
ま、とりあえず参加して当事者意識を共有するところに意義があるので
まずは一票を投じにいきましょ、っと



↓楽天トラベルより
めぞん・ど・ささがわは白馬和田野の森の林の中にある家族で営む小さな宿です。
八方尾根のゴンドラまで徒歩4分の立地です。
八方尾根トレッキング、栂池自然園トレッキング、
立山黒部アルペンルート、アウトドア体験



目の前に広がる青木湖の畔に佇む湖畔の宿、
大自然の恵みを楽しみながら四季折々の思い出を作ってください。
物狩り 蛍(ほたる・ホタル) 熱気球 釣り 
おやき作り そば打ち体験 カヌー ラフトボート



↓TOY STORY3予告編


↓TOY STORY3のキャラクターペンケースらしいが
 ペンとかちゃんと入るのかなぁ。





昨日サンデーモーニングの「風をよむ」でipadと本の特集について見た

昨日関口宏のサンデーモーニングで
ipadと本についての特集を見ました。
このところデジタル化の潮流について
いろんなサイトの記事を読む機会が増え
考えるところも多いですが
如何せん専門用語や数字ばかりで正直意味が解らない事も多々
だけどこれからのあらゆるもののデジタル化という流れは
ある特化した世界で起こる事ではなくて
通常の日常生活に密接になってくるであろう事を予測すると
今一般市民の目で感じる事を一般市民の口調で話す事は
何も間違っていないと思う。

そんな訳で誰もが見られる民放の番組でやっていた
特集の感想なんかに触れてみたい。
(→サンデーモーニング公式HP←)
今回の特集テーマは「本のある生活」。
ipadがもたらす本への影響について
街頭インタービューで町の人々の声を聞いたり
旧来型の書店店主や作家の声を取り上げてました。
(→ipadって何
 asahi.comの記事の動画でさわりをどぞ↓
 ついに噂のタブレット「iPad」登場

印象的だったのは紙の匂いに触れた事。
ipadで手軽にたくさんの書物に触れる事ができるようになり
書斎もいらなくなる(ipadがハンディ書斎になる)便利さもあるが
大量生産の統一された手触り感で匂いもページをめくる音もしない。
(音はボリューム調整で出るのかも)
ここまでの拘りを思えば
私がアルバムCDのパッケージに思う感覚
何となく思い出しましたが
だからと言って今までのが全て良しで
新しいものはダメ、という事にはならないはずで
どこかに接点があるはずだ、と考えました。
そこで考えたのがこれからの
もしかしたら本を知らない世代になるかもしれない子供達に
リアルと同時進行で教えなければならない、と
それぞれの大人が認識する事なのかと。
つまりデジタルがあらゆる体験をする機会の入口となり
それに実際触れるところまでをデジタルの完成形と位置づける。
例えば水族館の様子をデジタルで見たなら
次に水族館に足を運ぶ。
それが果たせたら次はスキューバーダイビングをしてみる。。
「体験」まで事が果たせてこそ
初めてデジタルがもたらす意味があるのかなぁ、と。
同時に状況的にどうしても体験できないものを具現化するという事での
価値もやっぱり大切だなぁと思います。

それとipadと本両方に共通する「文字」を考えた時
もっと大きなデジタルの潮流の目で見ると
「理解する」という域を求めるなら
読むより実際しゃべっているのを聞いて
(直接質問できたら尚可だけどその辺はおいといて)
発するのと同時進行で考える方がより効果的なような気もします。
結局「体験」に執着してしまってるのかなぁ。私は。

最後にひとつだけ気になったのが
出版はたくさんの人の手が入るぬくもりがあると言っていたのは
ちょっと疑問
それこそ無駄を生む概念のような気がするし
多少の編集等人の手が加わる事は必要だとしても
それが本の必要性には繋がらないと思う。
(職人技的な装丁の意味でいうならまた別だけど)
そういうのこそ無料と有料で区別すればいいし
無料の情報を扱うのであれば
受け取り側の選別能力が必須になってくる。
ただよりも高いものはない。
より便利なデジタル化を考えた時無料の概念は絶対に外せませんが
それこそ個々の質の向上の意識化が重要になってくると思いました。




↓昨日スーパーのレジの隣で見た
 ネット通販で話題の商品を紹介した雑誌。
 テレビを買って大騒ぎしていた時代の光景が
 現在では奇妙に見えるのと同じように
 何十年後かにはこの光景も奇妙に思われる気がする。


「クチコミで超人気!」「ワケあり!」ネット通販BOOK


↓動画検索してたら懐かしくて


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これからもどうぞよろしくお願いします。
Julian Lennon&James Scott Cook/Lucy
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こちら→「そのうち、きっと。」

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