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6/9(6/1採血分)検査結果

この頃は梅雨の影響でしょうか
寝起きで頭が重たい事が多く
疲労感をどどっと感じながら起床しておりますが
こうやってブログを書いているのが気晴らしになって
少し気持ちも軽くなってきます。
息子のシップ貼りもだんだんうまくなってきて頼もしい限りです。

今回の診察結果は抗ds-DNA抗体が120から130と
また高めが出てしまいました。補体も比例して下降気味。
日常的に水の摂取量が変わってきてる感じだったので
腎臓の事が気になってましたが
現状維持で問題ありませんでした。
紫外線が多くなってきてその対策に追われながらも
このところの無意識のストレスってのはやっぱりあるのかと思います。
こうやって定期的に検査を受けられるのは幸運かなという気もしますが
その度に現実に直面しなきゃいけなくて、ため息もでますが
そうそう現実なんて理想的にパッと変わる事なんてないです。
浮き足立ちそうな時ほど
しっかりとひとつずつ積み上げていく事の大切さを実感します。

このところは子供の被爆許容量の事がいちいち気になっており
一ヶ月くらい前に文部科学省から出された
幼児(1歳未満)のヨウ素131による甲状腺等価線量
(↑リンクつけないけど気になる方はググって下さい)
を見た時にどう理解していいのか結構悩んでて
できる限りの事を尽くしている感をもつのが課題でした。
とりあえず配布されているプリント通り気をつけているつもりですが
年間被爆許容量とか考えると、こちらの地域はまだ余裕があるけど
近くにいけばいく程きっと大変だろうなぁと思います。
でも現在のモレモレ状態がとりあえず収束して
これ以上の大事にならないように時間に祈るしかないのかなぁ。
どれくらいの被爆だったら確実に被害がある、ってのが解ればいいのに
それが解らないからこれだけ混乱している。
親としてできる事は
できる限り丈夫な転ばぬ先の杖を持たせてやる事くらいで。
この「できる限り」の納得ラインに気持ち的には落ち着いてきた感じがします。
・・・そうしないと、私も前に進めないしね。
人はプログラム通りにしか動けないロボットでも
魂の抜けたゾンビでもないので
現実を知ってある程度動揺するのは仕方のない事だと思います。

こんな余計な心配事を考えると何もかも原発のせいだ、と言いたくなりますが
自然エネルギーへの方向性が示された事で希望が見えてきてます。
盛り上がりが広がれば広がる程
今まで注目されなかったいろんな知恵が検証され始めてくるし
代替案のない思考停止的な創造性のない意見は消されていくだろうし
それくらい時間をかけて
できるだけ多くが納得できる未来を据えていかないといけない。
まずは変わらなきゃいけない、ってどれだけ多くが思えるようになるか
またこれも大きな意味での課題だと思います。

・・・にしても、とりあえずこのストレスフルな状態を脱して
平穏な気持ちの維持に努めるのが先で
楽しくわくわくどきどきできるような何かをいつも探してしまいます。
結局戻るのはそういった「病は気から」的な気持ちの持ちようで
患者は健常者よりも余計に気を使わなきゃいけないですが
自分自身で律していかなきゃいけない状況は皆同じです。
のんびり、無理せず、リラックスして深呼吸したいものですね


↓内容は専門過ぎてよく解りませんがこういったのもあるらしいです。
 ダイヤモンド オンライン
 難病治療への道を切り開く新世代抗体医薬
 「免疫」システムを利用した画期的技術の登場



↓こういうかわいいのって大きいサイズがない
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あるのかないのか解らない自然と共存できる「特効薬」を探して。電気の未来。

先日久しぶりに少しだけ公園を歩いてきました。
その日のわさわさと木立が揺れる南南西の風は
荒波の音にも似ていそうな程の強風でしたが
それこそが「自然」なんだと実感しておりました。

このところ原発の事がいつでも脳裏をかすり
自然との共存についてよく思います。
公園の砂場にシートがしてある地区がある福島の事を思うと
子供の事を最優先で考えれば
私だったら今でもそこに住んでいるかどうか解らないと
いつも思いますが、当事者であればその判断はどこでするのか
範囲が広がらないだけ、やはり少し傍観者な立場である事が
声のトーンを落としてしまいます。

そうやって身近な問題であると考える程に
この何とも進捗が見えない今の情勢に
やきもきしたりするもんですが、「特効薬」が見つからない以上
今、がんばろうとする力を応援するしかない。
例えば数十年前の経済成長期では
排気の点で自然に優しい原子力が
「特効薬」になっていたんではないかと推測しております。
電気の普及が敗戦の現実を覆す豊かさの象徴として。
大分前に地図風の世界の夜の写真を見ましたが
日本が他の国に比べてどこかしこ明るかったのは
電力の供給が隅々まで行き渡っていたからだったんだ
と最近初めて気が付きました。
餓えを知らない今の世代が受けている恩恵を実感します。
しかしまた別の見方をすると地震大国にある原発と
そうでない国にある原発は
違うもののように思えてなりません。

初めて福島の原発の爆発を見た時に
揺れでダメージを受けたんだと思いました。
でもよくよく話を聞いてみると
津波で電気系統が水浸しになり冷却機能が停止した事によって
徐々に内部に影響が出てきた結果だと解り
段階的に連続して何号機にも事象が及んだ事にも合点がいき
その時問題は津波だったんだ、と思いました。
揺れそのものに対する耐震性には問題なかったんだと。
何重にも保護されていて
今となってはその性能は優れていたのかもしれない、とも思います。
だけど内部の映像もやっとでロボットが撮影できた段階で
どの程度の耐震性であったか、証明されるのはこれからで
もしかしたらそれも既に明確に言及できる程の形はとどめてないかもしれない。
あらゆる原発が耐震性を考慮していると信じてますが
震源地から大分離れた震度6でも相当恐ろしくシェイクされました。
例えば浜岡原発が直下でがくん、と体が浮くような揺れをしても
絶対に壊れないと誰が言い切れるんだろう。

今すぐに現代の「特効薬」を出す事は難しいとは思いますが
それをみんなで探すところから初めてもいいのではないかと思います。
まだ見てはいないですが映画「ミツバチの羽音と地球の回転」では
「電気を選ぶ」という目からうろこの視点で
今後の可能性を提案しているようです。


映画『ミツバチの羽音と地球の回転』公式HP

↓映画『ミツバチの羽音と地球の回転』予告編


シネマトゥデイ
原発に代わる自然エネルギーの提案映画『ミツバチの羽音と地球の回転』が連日立ち見の大盛況!レイトショーも緊急決定!

ケータイのソーラー充電池くらいしか活用できない身なので
何とか専門家の方々にお願いしたい、と思っているところ
近所のショッピングセンターや電気屋さんでは
早速ソーラーシステムが大々的に販売されてきているのが目に付きました。
ソーラー以外にもいろいろあるようなので
時間のある限り調べていきたいと思っております。

↓「家」ブログで地震対策研究中です。
そのうち、きっと

とりあえず浜岡原発は止めなきゃいかん。原発の必要性そのものの問題は置いといたとしても。

このブログを始めたきっかけのひとつは
様々な情報が溢れかえる中
どうやって自分なりに病気を受け入れて
どうやって前向きにやっていけるか
人それぞれやり方が違うからこそ
自分が一番生きやすい方法を探してみようと思った事です。

ある時は患者さん本人が綴っているものを読んで。
今思えば愚痴まじりであっただろう事は大分理解できますが
初めて接したらそれが全て真実と思ってしまい怖くなりました。
ある時は医学的解説を読んで。
辞書を引いているような説明の仕方に困惑し、
患者が置いてけぼりにされているように思いました。
ある時は患者のご家族が綴っているものを読んで。
我が身の事のように大変なご苦労をされているのはよく解りましたが
痛いとか苦しいとか、悩んで落ち込むとかは本人の感覚なので
そこまで患者側が配慮しようとなると
周りに与えている影響に罪悪感を感じてつらくなりそうでした。
でもこれだけたくさんあるからこそ真実も相当ある訳で
画一的なものを真実と信じ込まされる方の危険性を感じたのも事実です。
その中からどのように受け止めて解釈していけばいいのか
ブログを書き続ける事は
思考トレーニングの積み重ねのように思います。

今回今までとは質の違う不安と直面している内に
自分だけの問題としてとらえる事と全体の問題としてとらえる事で
不安の共有の仕方にどれくらいの責任が伴なうのか相当考えておりますが
病気の事についてブログを書いている間も
不安を煽る側にはなりたくない、と思いながらも
ネットならではの割り切り方をそれなりに学んできたとも思います。

・・・と、言うくらい「情報は自分で選ぶもの」と主張した上で
今回言いたいのは
最近読んでしまった本の事で
浜岡原発は早急に止めてくれ、と心底思っております。
大地震の経験のインパクトが強すぎて
ちょっと地震の事を調べている内に
繰り返される規則性みたいなのにかなり信憑性を感じ、
恐らく学問的にもこの辺りの歴史的根拠が一番有力だと思うんですが
調べる程東海地震説に相当の危機感を感じてきてます。

ただ、現実的に考えると、原発の歴史というのもあるもので
先日見た「チャイナ・シンドローム」という映画では
原発の設計ミスから起こる原発事故の危険性について
原発と共に生きて、原発を愛した名優ジャック・レモン演じる一作業員が
命をかけて狂気的に訴えておりましたが
きっとそれくらい、ジレンマを抱えて
現状に対峙している状況もあるのかもしれません。
だけど、どこにでもいつでも起こりうる可能性があり
そしてそれが一番高い事が既にずっと言われ続けているものに対して
現状を経験してまでも何も変わらずにいられるというのは
逆にそれこそが「狂気」に思えなくもない心境です。

ここ数日何度も考えて考えて考えて考えておりました。
今こう言っている事がいつか「やっぱり気が変わりました」
と言える事が私自身の一番の願いです。
でもどうしてもそう言えずにいる、今の気持ちを書きました。




チャイナ・シンドローム コレクターズ・エディション [DVD]チャイナ・シンドローム コレクターズ・エディション [DVD]
(2010/09/22)
ジェーン・フォンダ、ジャック・レモン 他

商品詳細を見る



今後は電気の需要を考え直して代替できるもので
それなりの豊かさを維持できるように
みんなで考えていかないといけないです。
(例えば海外の映画とかで紹介される日本は
 とにかくピカピカ、チカチカ、ピコピコ。
 ゲームセンターで低い小型の
 子供用のメダルゲームが置かれている状況に
 首をかしげる事が多いです。)


4/14(4/6採血分)検査結果

春らしくだんだん暖かくなってきました。
気がつけばあちらこちらに黄色いたんぽぽが咲いていて
いつもは踏み歩いていただけの緑の芝生広場が
こんなにかわいい花模様になるとは知りませんでした。
余震が続く中ちょっとだけ緊張の糸を緩めた瞬間でした

今回の検査結果は抗ds-DNA抗体が121から120と
ほぼ現状維持。補体がまた少し減少ぎみではありましたが
これだけ不安定な状態の一ヶ月で
大した変化なしってのは良かったのかも。
先生は震災支援で不在でしたが、お薬が切れる心配もなく
ひとまず安心です。

このところよくニュースを見るようになりましたが
この微妙な世間の空気に何となく
今まで自分が向かい合ってきたものとの
似たようなものを感じる事が多々あります。
誰もが確実な答えを探してて、それがどこにもない時
・・・現実そのものから目をそむけてみたり。
例えば地震はもう来ないと思いたいし
放射能なんて怖くないって信じたい。
私に病気は関係ないって笑いたい。
これから続いていく人生に病を受け入れていくのは
相当時間がかかりました。
割合やその深度は気持ち的に大分軽くはなりましたが
未だ立ち止まればいつでも考えます。
この状況を今の世間的な空気と重ね合わせてみると
確実な先が見えない現実からくる不安は
いかに平和に何事もなく過ぎ去る日々が当たり前だったか
を思うし、当たり前がどんなに幸せかを実感します。
当たり前が当たり前じゃなくなるかもしれない
と思ったら頼りになるのは自分で考える事。
震災前と全く元通り戻るなら・・・
っと考えたけど結局あまり変わらないみたい。
普段から「どうしても考えてしまう癖をもっている自分」
と付き合ってきたので
また同じように今起こっている問題を考えていくんだと思います。
ただひとつ変わったように感じるのが
見えない未来に対する共感の気持ちが確実に広がっている。
それは不安も希望もネガティブもポジティブも全部ひっくるめて
ありのままを受け入れていくという事。
誰かのフィルターを通した現実達の中から
自分が選んだ真実を生きる事。
今までの拭えなかった個人的な劣等感をひとまず横に置いといて
今やるべき事のひとつひとつをしっかり確認していきながら
「OK!大丈夫!」っと心でガッツポーズをしております。

長い長い付き合いになりそうです。
ちょっと先も考えながら少しずつ歩いていきたい。
相変わらずのマイペースにも
若干緊張感が増しておりますが。。。



↓またまた紫外線の季節到来!
 こんなの使いこなせればかっこいい。かも。

今の不安を紐解いてみる

今日は片付けが進みました。
地震のものというよりも
もともとぐちゃぐちゃだったのを
そのままぐちゃぐちゃに戻すんじゃなくて
捨てるのはもうちゃんと捨てて、さっぱりとしたいなぁと
中途半端に終わってしまった年末の大掃除の続きな気分です。
今日はここまで、明日はこの辺りと計画を立てながら
新しいものに新調したり、あったものの場所を移動したりするだけで
新鮮な気持ちになります。
未だかつて経験した事のない激動の春、というと大げさですが
二度目の人生観の変化を感じているところです。

今すぐにできる事、と言えばこういった
目の前のやるべき事に集中していると
どんどん明日が繋がっていく感じがします。
ですが、どことなく不安。
治らない病気を抱えて生きる不安は払拭してきたつもりだったのに。
何が不安なのか。
この辺りひとつづつ考えて解消していく事を
今までブログでずっとやってきたように思いますが
今できる事のひとつが、そうやって考える事かもしれないとも思っています。
誰かの為にという訳ではなく自分の為にやる事が
誰かの為になればいい、という今まで通りの自分なりのセオリーでいくと
考える事が趣味というか癖というか
そんな特技も何かの役に立つかもしれません。

という事で今の不安とは。
漠然としすぎているので、おおまかに3つに分けてみました。
最悪の不安、単純な不安、未来への不安。

・最悪の不安は、連続的に起こった原発の事象の今後に対する懸念
例えば今日の政府の会見では
asahi.comより
――IAEAの昨日の会見で再臨界の可能性を指摘する声が出た。
  政府の認識は。
 「IAEAのブリーフでも、もちろん、こういった状況だから、
  あらゆる可能性を想定して日本政府としても、
  特に良くないことが起きないようにやっている。
  あらゆる事象について可能性を否定できない。
  そういったことは共有しているが、
  同時にそうした事態が生じている
  明確な証拠があるわけでないとおっしゃっていただいている。
  また、原子炉が爆発するようなことはないことは
  強調したいということもおっしゃっている。
  その意味では認識に大きなズレはない」 


といった感じで相変わらず「完璧大丈夫です」とは言ってくれない状態。
ただでさえあれだけ心臓に悪い状態を
1週間刻々と目の当たりにされたらトラウマみたくなってしまう。
が、しかし、そればっかり考えててもしょうがない。
現在外国からのたくさんの知恵が集まってきている状況なので
必ずその事態は避けられると思います。(思いたい)

・単純な不安は、モレモレ状態を回避できない放射性物質がどんだけ拡散するか。
要は出している大元の量が多くならなければいい訳で
後は風や雨の天気次第だと思うけど
だとしても現状は健康上影響がない、って事。
ただ子供の事を考えるとちょっと強気な気持ちがぐらつきます。
そうそう。これ。なんかと似ている。
・・・このブログでもお馴染みの「紫外線」。
光線過敏症の私が普段から帽子、マスク、手袋、サングラスと
気にしている「紫外線」だって、子供に皮膚がんのリスクがあるからと
親達は日差しの強い夏が近づくにつれて、紫外線防止グッズを探します。
私もキッズ用日焼け止めクリームとか買いましたが
あまり塗ってあげてなかった。。。
それで後々何かあった時に
あの時クリーム塗らなかったからだ!って思いたくないから
みんな今何ができるだろうかと考える。
だから水道水も飲ませたくないし、外で遊ばせるのも躊躇してしまう。
・・・ちょっと乱暴なこじつけかもしれないですが
もしそうだとしたら、どうだろう、と仮説を立てながら
日々流れるニュースを聞きいて考えている最中です。

・未来への不安は、汚染が続いた場合、食べ物にどれだけ連鎖していくか。
風や雨によって運ばれる放射線物質の量の違いによって
今日はこっち産は多少多いけど、明日は少ない
とかいちいち気にしていられないし
そうなると若干の飲食は仕方ないとしたとしても
それが長期に渡った場合(どんだけ長期なの?)
後々何か影響ないかな、とか。
時間が経つにつれて因果関係が明確にできない状況になっていくので
今はいいけど・・・っていう心境で毎度スーパーに通っています。
(納豆とヨーグルトが相変わらず品薄。牛乳は復活してました。)

専門的過ぎてさっぱり解らないながらいろいろ考えてみるも
とにもかくにも、一刻も早く止めてもらうように祈るしかないですが
そこまで神経質になるんだったら、ガイガーカウンター買えばいいじゃないの?
って思いまして、売ってるのも調べました。が、若干割高。
そう思ってしまっている時点できっと楽観が強いのかも。
たぶん、これは長期になってくるともう解っているので、後々
メーカーさんが安い簡易カウンターみたいなのを開発してくれると思います。
もしそうなったら、温度計と湿度計が一緒にあるみたいに
放射線&紫外線カウンターみたいなのにしてくれると嬉しいなぁ。

そんな風に身の回りだけの話題を探っていると
現場の重すぎる責任を背負って戦っている方々への
敬意の念が益々強くなってきます。
今日もローカルテレビチャンネルで
この地域から向かう消防隊員の方の出陣式を見ました。
「どうかよろしくお願いします」と心から頭を下げたい思いです。
また、次元は全く違いますが
復興への士気を高めている被災地の方の映像を見て
自分の身の回りの片付けにも気合が入りました。
必要な情報を得ながら普段通り今できる事をお互いがやる。
具体的な事をそれぞれが自分で考えるなんて事自体
わずらわしいかもしれないですが
何も忘れないで、今日もちゃんと一生懸命できた、と自己満足でも思えれば
それだけでいいのではないか、と思います。


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